2007年12月30日

「ビンラディン」が米国非難声明。本当に実在の人物?

どうも疑問なんですが、ビンラディンって実在してるの? もしくは今生存してるの?
アメリカが作り出した幻のような気がするのですが。
アメリカにとって都合の良いタイミングで出てきすぎ。
「米国の狙いはイラクの石油」はその通りでしょうけど。

ウサマ・ビンラディンに関する本


(ロイターより)
ビンラディン容疑者が声明、「米国の狙いはイラクの石油」


アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン容疑者は、米国政府がイラクの石油資源を手中に収めようとしていると非難するとともに、米国が進めるイラク統一政府の樹立に反抗するようイラク国民に呼び掛けた。29日に音声テープがインターネット上で配信された。
 同容疑者はまた、イスラエルを国家として容認することは決してないと主張。パレスチナの土地を解放するためのジハード(聖戦)を拡大すると明言した。
 一方、27日に起きたパキスタンの野党指導者ベナジル・ブット元首相の暗殺にアルカイダが関与した可能性を指摘されていることについての言及はなかった。


posted by カミガタ at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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